2011年12月1日木曜日

お赤飯をいただきました。古代米で作ったそうです。

体に優しそうな味がしていました。昔の人はハデではなく

自然に健康に良い物を食べていたんですね。これも神様のちえ。

今、黙示録が開かれて解き明かされていますが、

クリスチャンは天国に行ったとき、天国に入れる体に変わるんですが、

なんと、どうやら食べ物を食べれる体のようです。

そういえばよみがえったイエス様が、お弟子たちに

食べ物を持ってきなさいと言われ、食べられてのを見て

お弟子たちが信じたと書いてありました。

良かった。ずっと前に天国では食べなくてもいいと書いたことが

有りましたが、間違いでした。美味しものも永遠の命も

恵みとして与えられて居るんですね。