ヨルダン・イスラエルチームの証しは本当に
多くの語りかけと、確認がありましたね。
みこころの所で主は言葉を与えてくださるんですね。
このお土産も、語りかけの続きですね。
自転車で転んで、肩を痛めたことを通して、
自分の力で重い荷を負うのではなく、
神様のみこころの軽い荷を負いなさいと。
今ままでは、自分の力で負ってきたと覚えさせられました。
今度は自分の力では負うことの出来ない、多くの荷を
負うことになるので、肉の肩を弱めてくださったんだと。
だから、主の時に癒しの祈りを通して癒されるまで長く待たされたことを。
いつも、そこに神様を置いて、見上げるとき、
主の大いなる計画と、祝福が表されます。感謝です。