2011年11月13日日曜日

ヨルダン・イスラエルチームの証しは本当に

多くの語りかけと、確認がありましたね。

みこころの所で主は言葉を与えてくださるんですね。

このお土産も、語りかけの続きですね。

自転車で転んで、肩を痛めたことを通して、

自分の力で重い荷を負うのではなく、

神様のみこころの軽い荷を負いなさいと。

今ままでは、自分の力で負ってきたと覚えさせられました。

今度は自分の力では負うことの出来ない、多くの荷を

負うことになるので、肉の肩を弱めてくださったんだと。

だから、主の時に癒しの祈りを通して癒されるまで長く待たされたことを。

いつも、そこに神様を置いて、見上げるとき、

主の大いなる計画と、祝福が表されます。感謝です。