2011年11月19日土曜日


新年度のみ言葉、Ⅱ歴代記20:22

「彼らが喜びの声、賛美の声あげ始めたとき、

主は伏兵を設けて、ユダに攻めてきたアモン人、モアブ人、

セイル山の人々を襲わせたので、彼らは打ち負かされた。」

神様の言葉はほんとに生きて働いています。

PCが使えなかたので、新年の言葉は2日遅れで聞きました。

それであることがスッキリしました。土曜当たりから口内炎ができて、

食べ物を揉み込むのも痛みを感じていて、おまけに破れていまい、

範囲がなぜか喉いっぱいに広がってしまいました。声を出すことには

支障はないのですが、違和感が残って、奉仕は大丈夫か不安が

残っていました。でも声だけはよく出ているので守られました。

火曜にみ言葉を聞いて、分かりました。使命としての賛美隊と

語られていたので、喉に来ていたなと。そうです、喉の調子が

悪くても賛美は出来ていました。それも喉が痛いのに

なぜか、賛美に力を感じて何曲もバンバン賛美していたので

不思議でした。イスラエルからの注ぎかけがあったと感じます。

応答の祈りも、遅れても聞かれた祈りであると確信しました。

感謝です。毎日賛美!!