「彼らが喜びの声、賛美の声あげ始めたとき、
主は伏兵を設けて、ユダに攻めてきたアモン人、モアブ人、
セイル山の人々を襲わせたので、彼らは打ち負かされた。」
主は伏兵を設けて、ユダに攻めてきたアモン人、モアブ人、
セイル山の人々を襲わせたので、彼らは打ち負かされた。」
神様の言葉はほんとに生きて働いています。
PCが使えなかたので、新年の言葉は2日遅れで聞きました。
それであることがスッキリしました。土曜当たりから口内炎ができて、
食べ物を揉み込むのも痛みを感じていて、おまけに破れていまい、
範囲がなぜか喉いっぱいに広がってしまいました。声を出すことには
支障はないのですが、違和感が残って、奉仕は大丈夫か不安が
残っていました。でも声だけはよく出ているので守られました。
火曜にみ言葉を聞いて、分かりました。使命としての賛美隊と
語られていたので、喉に来ていたなと。そうです、喉の調子が
悪くても賛美は出来ていました。それも喉が痛いのに
なぜか、賛美に力を感じて何曲もバンバン賛美していたので
不思議でした。イスラエルからの注ぎかけがあったと感じます。
応答の祈りも、遅れても聞かれた祈りであると確信しました。
感謝です。毎日賛美!!