今日は日本で最初の殉教があった日でした。約400年以上前。
私は今所属している教会にきたのが1997年だったので、
この殉教があった丁度400年後でした。この教会に導いてくださったのも
神様の恵みだと思います。それはこの年まで、数年教会から
遠ざかっていた状態から、教会に戻ることができたからでした。
振り返ると、わたしがどんな時も、神様は変わらずいつもそばに
居てくださってということを、ヒシヒシと感じます。遠ざかってしるよりも、
神様とともに歩んで、神様の大きな愛を知る方が、何杯も祝福を
みます。なぜなら、神様の祝福があっても、気づかない事が多い、
取りこぼしていることの方が多かったなと、気づかせてくださったからです。
神様の恵みを逃すなんて、もったいないです。いつも神様の方をむいていようー!
しかし、人が主に向くなら、
そのおおいは取り除かれるのです。
1コリント 3:16